7/15/2009

オウエンのために祈りを / ジョン・アーヴィング


「オウエンのために祈りを」
という小説を読み終わりました。
下巻の半分を過ぎたあたりから
物語が終わりに近づくのが
悲しかったです。
んが、しかし読後の余韻は
とても素晴らしくこれぞ娯楽の醍醐味であります。

幸せなことにまだ読んでいない
ジョン・アーヴィングの小説がたくさんあります。
うれしい。楽しい。

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